1日目⑤J.DAENG レストランで、魚介料理を食べる

部屋でに荷物を置いたら、夕飯に出発!

ホープみたいに、ビザや肉など、洋食をがっつり食べに出かける。

HOPEは遠いので、歩きがてら探すが、探すと見つからない

移動日で疲れてるのに見つからずに、歩きまわり

セントラルフェスティバルの向かいのナイトバザールの道路の進行方向とは逆にすすんだ隣にある、シーフード屋さんがあって、お腹もすいたし、初日はシーフードでも良いかと、ここに決めました。

J.DAENG レストラン

J.DAENG レストラン

メニューに名前がありました。

ここは、結構有名で、この日も満席で、ちょうど空いた席にタイミングよく座れましたが、この後は10人位が席探ししてました。

外観はこんな感じです

ロブスターの水槽

店の前に水槽があって、こんなように、水槽に、ロブスターが展示されています。

セントラルフェスティバルまで来たなら、ここは、近いシーフード屋さんになるので、お勧めです。

ちなみに、店の前に、魚や貝、海老が並んでいて、選ぶと、量り売りになります。

その食材の所に、100g=250 と書いてあれば、100g200バーツという意味です。

通常は、食材を選んだ後に、調理方法を選ぶと、その調理方法で調理された料理が出てきます。

調理の料金は通常はかかりません、食材の値段に入っています。

でもね、番長が昔、ロブスターを頼んだときですが、

金額見て、びっくりしましたよ、2万円以上しましたからね。

マジで~ (゚Д゚ノ)ノ

やっぱり、初めてのロブスター選びで、気分が上がり、1番大きなロブスターを選んだのが失敗でしたね。

ロブスターって、大きいと3~5キロはあるんですよ

このように、100g=250なら、100gが250バーツなんですよ

例えば、3キロなら、、3000gですので、

250x30=7500バーツ

みなさんも

マジで~ (゚Д゚ノ)ノ

いきなり2万以上でビックリしますよ。

甲殻類はやばいですからね。

うっかり頼むと、高額間違いなしなので注意してください。

番長の甲殻類で高かったのは、

サイパンのヤシガニ、時価で頼み、100ドル

北海道の毛ガニ、居酒屋で、時価で頼み、1万円

どれも1万円を超えます、時価って怖いよね。

ですので、賢い頼み方、もう値段が書いてあるシーフードを選べばよいのです。

ここで注文したのは、

赤い魚をガーリック揚げで調理してもらいました

300バーツ

カニ炒飯 

100バーツ

シーフードの店は新鮮なカニ(渡り蟹が多い)があるので、カニ炒飯が美味しいです。

鶏肉パッタイ 

100バーツ

これに、チャンビールの大瓶 100バーツ

炭酸(ソーダ)30バーツ

合計630バーツでした。

予想外に安くてびっくりしました。

炒飯も、パッタイも、大盛りで、びっくりしました。

見てると、1皿頼んで、取り分けているテーブルもありました。

タイサイズの2倍くらいですね。

魚も意外と大きく、この魚以外にも、定価の魚があって、

サバやスズキや赤い魚など、300バーツと400バーツがありました。

どれも、調理は写真と英語の説明があるので、想像しながら選べます。

料理の料金が込みですのでお得です。

表で魚を選んで、調理するより、半額近く安くなりますので、メニューにあれば、メニューからがお得です。

でも、折角だから、表の魚から選ぶのも、旅行の楽しみで思い出になりますので、よいかもしれません。

この日は、帰りに、水やシャンプーとトリートメントを買って部屋に帰り、爆睡しました。

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