2017年の年末の、パタヤの交通取締りはどうなのか!

年々、交通の取り締まりが厳しくなってきている、パタヤですが

今年の年末はどうなのか~って思いますよね

番長も、レンタルバイクを借りたいけど、国際免許の有効期限が切れていたので、交通取締りが厳しいなら、借りるのを辞めようと思って、ビーチロードとセカンドロードを散策しました。

2017年の年末、パタヤの交通取締り

まず、結果から言うと、厳しいですね。

以前より厳しいですね。

セントラルフェスティバル

まず、定番のセントラルフェスティバルですが

ここは、海と陸側の入り口ポイントと、隣のパタヤ警察が取り締まりポイントです。

番長も、呼び止められた事があります。

ちょうど、セントラルフェスティバルの駐車場に入るの車で、渋滞するので、減速してしまうポイントなので、呼び止めやすいんでしょうね。

あと、切符を切ったあとに、罰金を払う警察がすぐですからね。

今回は、セントラルフェスティバルの海側のビーチロードは厳しいですね

警察署が隣にあるのですが、警察署の前で取り締まりです。

このように、ヘルメットをしていても捕まります。

免許証の確認を受けて、切符を切られていたので、無免許運転の検問ですね。

この写真は、警察署の前ですが、この人の後ろも、3組ほど捕まっていました。

前と違うのは、捕まると、車両のチェーンをかけられます。

支払いが終わって紙を見せると、チェーンを取ってもらい開放です。

開放されるけど、無免許のままなんですけど、このあと、再度帰宅までに検問にひっかかると、また罰金です。

セントラルフェスティバルの入り口でも、検問をしていました。

ドルフィンロータリー

さて、次は、ここも定番の、ドルフィンロータリー

セカンドロードの終わりの所ですね。

ヘルメットをかぶった、外人が沢山捕まっていました。

ここも、かなりの数が捕まっていました。

知らないと、何かのイベント?って思うけど違います。

この写真の青い服の人の右が、警察のミニ交番なので、捕まえやすいんでしょうね

見ていて、へ~って思ったのが、

ある二人乗りのバイクが捕まり、後ろの女性は降りて、離れた場所で待機して、運転手が、切符を切られていたんですけど

彼女が戻ってきて、彼女がどうしたの?って聞いたら

彼氏が、手をクロスするジェスチャーをしていました。

逮捕のゼスチャーって似ているんだなと思った。

みてすぐに分かったしね

こんな感じで、検問があります。

ヘルメットを被っていても、とりあえず止められます

次に警察官が

「ライセンス」

と言います。

あれば、国際免許証を見せて、開放

無ければ、切符を切られます。

その切符を持って、警察署まで支払いに行って開放です。

ドルフィンロータリーの所を見ていると、切符をきられると、交番に入っていって、すぐに開放されているので、中で支払いが出来るのかもしれません。

このドルフィンロータリーも渋滞で減速するので、とても捕まえやすいので、定番ポイントですので注意してください

そのほか、ロイヤルガーデンプラザの海側で、バイクを止めようとする人は捕まっていました。

結構、バイクが減速しやすい、ショッピングセンター駐車場入り口や、大きな交差点などで、不意に検問や警察官が止めてきますので注意してくださいね。

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